妊娠・失業保険について
結婚し他県に引越しの為、6月に退職、8月に引っ越しました。
結婚しても仕事はするつもりだったので、ハローワークで失業保険の手続きをし、
手当ても2回貰ってます。来週3回目の認定日なのですが・・・

妊娠が発覚しました。
30日以上働けなくなった場合、受給期間の延長を申請できるとありますが、
受給できない条件に「妊娠・出産・育児によりすぐに働けない方」ともありました。
この場合給付は貰えるのでしょうか?貰えなくなるのでしょうか?

来週認定日を受けて給付残日数15日くらいです。
もし延長できるとして、その間もハローワークに通うんですか?

支離滅裂してますが、お願いします。
受給期間延長の意味を間違っていませんか?
受給期間延長とは妊娠等により働けなくなった時に手続きをすれば最長3年間受給出来る権利が延長されると言う意味です。
支給日数が延長されるものではありませんよ。

【補足】
妊娠は別に病気ではないので働ける状態であれば受給は出来ます。
来週の認定日、次の4週後の認定日も今まで通りの求職活動を続け失業認定申告書を提出すれば受給できます。
妊娠に関しては特に申告する必要はありません。

もし、受給期間延長をされるのであれば医師の診断書又は母子手帳があれば延長は出来ます、出産から8週経過後働ける状態になった時に受給の再開を手続きすれば支給残日数分の支給が再開されます。
延長期間中はハローワークに通う必要はありません。
退職した社員へ誤って給与を振り込んでしまいました。その社員は自己破産を考えているようです。合理的に取り戻す方法は?どうぞお知恵を拝借させて下さい。
経理のミスにより退職した社員へ誤って給与を振り込んでしまいました。その社員は、真偽の程は分かりませんが、その給与を別れた元夫に振込み依頼をしてあったお金だと思い込み既に使い込んでしまったといっております。
また、本人は、退職後、無収入で寡婦かつ親と子の面倒をみなければならないという厳しい経済状況であり、現在生活保護の受給をしているとのことです。それに加えて現在170万円のローンをかかえているようです。このような厳しい状況もあり、自己破産をも考えているとのことです。(生活保護受給の内であれば、自己破産にかかる費用が発生しない、と市役所の職員に聞いたようです)、
一方、本人は、現在、白内障を患っており体調も優れない状況ではありますが、失業保険を受給しながら(自己都合退職ですので3ヶ月以降ですが)、新しい仕事を探す意向も示しております。
このような本人の現状において、誤って振り込んでしまった給与をどのようにしたら合理的に取り戻すことができるでしょうか。経理課長は責任を感じており、自らの懐から一旦法人の銀行口座に充当し、その後は本人から分割返済してもらうと申しております。しかし、私は個対個になった場合、本人が図に乗ってしまい返済するとは到底思えないのです。どなたか、この分野にお詳しい方、お知恵を拝借できませんでしょうか。何卒、よろしくお願い致します。
返還方法はあります。誤って振り込んでしまったことを通知し、返還せよと伝えればいいのです。
方法はありませんとかそれこそ適当です。
少額訴訟というのも違います。これといって法に違反してるわけではありませんし、むしろ責があるのは会社側です。
ただし、返還義務があるのに返還に応じない場合は訴訟でよいでしょう
失業保険について、教えてください。雇用保険に5年間、社員でかけて そののち会社役員になり雇用保険をきられました。近々退職予定なのですが 失業保険は、もらえないのでしょうか?
H13年に入社して 当時は、有限会社でした。そののち平成18年に株式会社になり 同じ会社で 常務取締役に任命されました。その際役員は、経営者側だから雇用保険には、入れないと聞きそのまま今に至ったのですが、近々 会社を退職する予定なのですが、約4年前まで雇用保険を5年間かけてたのに そのまま役員になったので 失業保険は、本当にもらえないのでしょうか?何かもらえる方法とかは、ないのでしょうか?教えてください。
離職前の2年間に、12月以上の雇用保険加入期間がなければ、失業給付は受けられません。

平取りなら、兼務役員として雇用保険に加入することも可能でした。
兼務役員の場合、労働者としての賃金いくら、経営者サイドとしての報酬いくら、とハローワークに申請して、労働者としての賃金のほうだけで雇用保険に加入することが出来ます。

が、常務や専務では絶対無理ですね。 間違いなく経営者サイドです。
うつ病、障害者年金について
初めて投稿させて頂きます。20代後半の姉がうつ病と診断されました。上司や同僚から強く命令口調で叱責されると、精神的に病んでしまい、食事が喉をとおらなくなってしまいます。過去に何度もこのような状態でありました。たまに通院しながら仕事を続けていましたが、1月に退職(3年間頑張っていました)しています。

社会で働くことが怖いと引きこもり状態です。どうにかして社会復帰を望んでいるのですが、なかなかうまくいきません。先日は、パートで働き始めましたが、上司の口調が怖いといい始め、1日でギブアップしています。これが立て続けに2回続いています。現在は完全に自信喪失状態です。家族の話は聞いてくれます。

収入も途絶え(失業保険はもらえますが、気力体力がないためハローワークにも行っていません)てしまい、このままの状態が続くのであれば、障害者年金も視野に入れて行く必要があるのかな?と考えています。年金については滞納なく支払っているので問題はないですが、うつ病でも障害者年金は受給できるのでしょうか?ちなみに、父親は退職し、私は実家通いで働いています。
姉も実家なので、世帯収入がある程度十分にある場合、同世帯である姉は受給資格はなくなってしまうのでしょうか?

今後、姉の状態が長期的になるのであれば、普通の会社で働くのは非常に難しいのかなと悲観的になっています。
更に病状が悪化する恐れがあるのであれば、障害者年金+パート2日~3日で働き、慣れてきたら5日(この時点で年金はストップするのでしょうね)でゆっくりと働いてもらうのがベストなのかな?と思っています。
うつ病が治ればそれに越したことはないですが。。精神的に病んでいる人を雇用する会社若しくは施設とかって存在するのでしょうか?指導する社員や職員が相手に配慮した教え方であれば、姉は働きやすいのかな?と思っていますが、そんな甘い場所はないですよね。。。

いったいどうしたら良いのかわかりません。私も仕事が忙しいので姉ばかりをかまってあげられないのがつらいです。
主治医やケースワーカーに聞いてください。
年金関係の支払いなどの受給要件は満たしているようですが、症状や診断書などは医師が判断して作成します。
逆に言えばうつだからと言ってすべてが年金をもらえるとは限りません。
むしろ稀だと思いますよ。
一番手っ取り早いのは、世帯分離もしくはアパートなどの部屋を借りて、生活保護の申請をすることです。
もちろん、経済的に実家や親族が援助出来ないなど明確に訴える必要があります。
自立支援医療証などの交付を受けるのもありです。
医療機関の費用が一割ですみますので。
ケースワーカーやソーシャルワーカーに相談してください。

ちなみに、障害者年金は初診日から一年半経たないと申請できません。
身体でもそうですが、症状固定の期間が必要なのです。
失業保険について質問です。
昨年,結婚で引越した為,辞職しました。また妊娠していたので,失業保険の延長手続きをしていました。
が,この度働ける状況になりましたので,先日,最初の説明会に参加し,次回の認定日が5/6と記載されていました。その間に就職活動を1回以上とあったのですが,その説明会も就職活動に入ると聞きました。

私のような場合,5/6までに,今回は説明会だけで認定されるのでしょうか?それとも別に就職活動をしなければならないのでしょうか?自治体によって違いがあるのかどうか‥無知で申し訳ありません。
事情があり,5月明けまで実家に戻っており,今になって気付き‥焦ってしまっている状況です。。詳しい方,教えていただけないでしょうかm(__)m
求職活動は通常、認定日の前日までに2回以上必要になります。3ヶ月間の給付制限中は3回以上です。
ほかの方も回答していらっしゃる通り、認定が一回目であれば説明会の一回で求職活動はことたりるでしょう。
ただ、それでは不安、ということであれば、今戻っていらっしゃるご実家の最寄りのハローワークをお訪ねになって、パソコン検索をし、窓口で必ず相談をしていけば求職活動記録がハローワークのパソコン履歴に残ります
受給資格者証を持っていればそれを持参し、記録を記入してもらうのが一番いいのですが、持ってこられてない場合は上記の方法で記録を残すか、もしくは、そこの職員の方に証明となるものをくださいとお願いされたらいいと思います。ハローワークによっては求職活動を証明するために独自の証明用紙を用意されててそれを渡してくれるところもあります。
認定日のときに受給資格証と一緒に証明用紙を提出、なければ求職活動の欄に記入をして、●●ハローワークに相談にいきました、履歴がパソコンに残ってると思いますので確認お願いできますか?と言えばOKです。

とりあえずご自分のお住まいの(手続きをした)ハローワークにお電話されて、保険課にお尋ねになれるのが一番いいと思いますよ(^-^)
失業保険の手続きでは、行動を起こす前、期間が過ぎる前に担当者に尋ねる、ということを基本にされてたら間違いないと思います。
大切な収入源になるものですし、誰かのあいまいな情報ではなく、そこの職員さんが言うことが一番正しいわけですから。
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